リスボン物語

(作品紹介)
  発売元:ユニバーサル ピクチャーズ ジャパン・1995年作品・カラー99分

(ストーリー)
  録音技師ヴィンターは親友の映画監督フリードリヒから「映画製作を手伝ってほしい」という手紙をもらい、ポルトガルのリスボンに向かう。しかし、そこにフリードリヒの姿はなく、ヴィンターは彼が残したフィルムに付ける音を録るため、リスボンの街に出る。

(理容店の風景)
  土地の子供たちに言われ、ヴィンターは理容店で髭剃りを受けることに。しかし、丹念に木砥をかけられたレザーの刃が近づくたびに、くしゃみが出てしまう…。

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